「SNSで採用発信したいけど、素材がない」「毎日投稿しようとしても続かない」。多くの採用担当者が抱えるこの悩みは、実は1回の撮影で根本から解決できます。
写真の枚数(目安)
1年分の素材
発信先の数
「素材がない」は解決できる問題
SIGNAL FORWARDの1日撮影プランでは、写真300〜500枚を納品します。オフィス・チーム・個人ポートレート・業務シーン・インタビューカットなど、用途別に分類された状態でお渡しするため、届いた翌日から使い始めることができます。
これだけの枚数があれば、毎日1枚投稿しても1年分。「投稿ネタがない」という状況は生まれません。しかも同じ写真でも、トリミングや切り出しを変えれば別のコンテンツとして使えます。
1セットの素材で使える10の発信先
撮影した素材は1つの媒体だけで使うのはもったいない。同じ写真・動画が以下の場所で活用できます。Instagram・X(Twitter)・LinkedIn・Facebook・Indeed・Wantedly・求人サイト掲載写真・自社採用サイト・会社説明会のスライド・プレスリリースや会社案内。これだけのチャンネルに同じ撮影データが使い回せるということは、撮影費用1回分の投資が10倍以上に広がるということです。
毎日投稿がGoogleと求職者の両方に効く理由
Googleビジネスプロフィールや各SNSのアルゴリズムは、更新頻度を評価します。毎日投稿を続けることで、検索での露出が増え、フォロワーのタイムラインにも表示されやすくなります。これは広告費をかけずに採用認知を広げられる最も効率的な方法の一つです。
そして何より、求職者は複数の会社を同時に比較しています。発信頻度が高い会社は「活気がある」「情報開示に積極的」という印象を与えます。写真の質と量が、他社との差別化になります。
納品後に「投稿カレンダー」を作っておくと継続しやすくなります。月曜は社員インタビュー、水曜はオフィス風景、金曜はチームショット…という週次テンプレートを決めるだけで、担当者1人でも無理なく続けられます。